- 今読んでいる本(続・続き) (300)
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退会しました - 200オーバーのためトピ立てさせてもらいます。
今読んでいるのは篠田真由美さんの「桜井京介シリーズ」です。 - 2006年10月14日 23:11
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諏訪部 碧 -
今は高里椎奈さんの「ドルチェ・ヴィスタ それでも君が」を読んでいます。
以前「フェンネル大陸偽王伝」を読んで嵌っちゃったのが原因です。
未だ最初の方ですが、凄く面白いです!
「フェンネル」の方も新シリーズが出てるので読もうと思っています☆ - 2008年2月10日 23:45
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退会しました -
黒川博行氏の
『アニーの冷たい朝』と『暗闇のセレナーデ』
を読み終わりましたので、ちょっと方向を変えて
『アイアコッカ:わが闘魂の経営』を読書中
方向変わりすぎ? - 2008年2月16日 23:02
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諏訪部 碧 -
「ドルチェ・ヴィスタ」シリーズ第二弾「お伽噺のように」
「“文学少女”と死にたがりの道化(ピエロ)」に手を出し始めました。
「ドルチェ・ヴィスタ」良いですね。やばいです。 - 2008年2月16日 23:13
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- 294. このコメントは削除されました
- 2008年2月17日 02:09
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りっちい -
今、読みかけなのは 村山由佳さんの「天使の梯子」
これから読みたいのは、有川 浩さんの「阪急電車」
でも、買い込んだ本がたくさんあるので思案中♪
読んだ方、感想など教えて下さいね~♪ - 2008年2月17日 02:13
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じょーもん -
『戦争における「人殺し」の心理学』 デーヴ・グロスマン著
これ、読みはじめたばかりですが、意外と面白いです。
銃弾が飛び交う中で、装填されたままで遺棄される大量の銃の存在。
消耗戦の長期戦にもかかわらず、実際の死者や負傷者が少ないという実体。
100人居る兵士の内、自分の銃火器を常に使っている人間は常に20人以下。
かくも、同種に対する加害行為が、動物というものにとって禁忌であるか。
人に向かって無遠慮に発砲出来る種類の人間は、そもそも戦場に来る前から
こわれている。
そして、人を害する戦場は98%近くの人間を狂わせる。
人を害さないミッションの場合(斥候など、交戦を禁忌とする場)、危険がいかに
高かろうと、人は精神にあまり以上はきたさないという事実。
へーーーっっ、というデータが多くて、これは一読の価値があると思った次第。
さて、つづきを読むぞ~。 - 2008年2月18日 08:34
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みみ -
佐伯泰英氏の「居眠り磐音 江戸双紙」シリーズを読んでいます。
現在、第10巻「朝虹の島」まで読了しました。
時代物ですが難しい用語はあまりなくて、すんなり世界に入っていけます。
読めば読むほど味がでる、人情ものの江戸小説です。
次は、田中芳樹氏「銀河英雄伝説」と、エミリー・ロッダ氏「デルトラ・クエスト」と、有川浩氏「図書館」シリーズなどが控えています。
どれも読み応えたっぷりだなぁ…。読むのが楽しみです。 - 2008年2月18日 19:59
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気分屋。 -
私が今読んでいるのは、上遠野 浩平氏の『ブギーポップ』シリーズと紅玉 いづき氏の『MAMA』です。
特に紅玉 いづき氏はオススメ。
この方の文章は、凄く引き込まれます。
紅玉 いづき氏 デビュー作『ミミズクと夜の王』もオススメです。 - 2008年2月23日 17:15
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退会しました -
こんばんは、
『史上最大の作戦』C・ライアン
『プライベート・ライアン』M・A・コリンズ
『イコン』F・フォーサイス
『脳死』立花隆
『実録・老舗百貨店凋落』北海道新聞取材班
を買ってきました、
とりあえず、上から順に読書予定。 - 2008年2月25日 21:37
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きまぐれ -
こんにちは
『E(エンバーミング)M』雨宮早希
を 図書館で借りて読んでいます。
幻冬舎から出ている推理小説(?)で、エンバーミング(遺体の衛生保全を図る専門技術)を仕事にしている主人公が 連続殺人事件に巻き込まれていくお話です。 - 2008年2月26日 10:36
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