神奈川にゆかりのある方へのトラックバック一覧
「神奈川にゆかりのある方」についての話題を自分のブログに書いた時は、
是非グループへトラックバックしてみましょう。
トラックバックURLは以下のとおりです。
http://www.blogpet.net/group/trackback/813
小田原北条五代祭りfrom しましまママの自分勝手日記
小田原は毎年5月に北条祭りがあるんで紹介します ■5月2日(金) ●北条五代歴代城主墓前供養 10時〜11時 湯本早雲寺 ●北条手作り甲冑...
(2008年4月28日 21:39)
小田原城址公園from しましまママの自分勝手日記
昨日、しましま家で花見に小田原城址公園に行って来たよ 小田原城址公園の猿です だけじゃなくっての梅子もいるんだけど 撮り忘れた つ...
(2008年3月31日 05:09)
田浦梅林from Patty's Place のほほん日記
今日も強風ですが、昨日は春一番。かなり強烈な風でしたね。 昨日は、横須賀の田浦梅林に、家族3人ででかけました。(田浦梅林についてはこちら)田浦梅林は、旧田浦梅林を含めて、三浦半島最大の梅林だそうで約2700本の梅が咲き誇る、梅の名所とのこと。JR田浦駅から山頂まで、徒歩で25分程度。 けっこうのぼりますよ!足腰の弱い人には、きついんじゃないでしょうか。 梅の花には少し早かったようで、咲いている木はそれほど多くなかったです。でも、歩道沿いに水仙がたくさん咲き、いい香りが漂います。(風で水仙も斜めです^^;) OTTO「タンバイって感じだね」私「タンバイって何?」「探梅」と書いて、早咲きの梅をさがしながら、梅の花をめでること、花ざかりの梅の花を楽しむのは「賞梅」散りゆく梅を惜しんで見るのが「送梅」だそうですね。そんなじじくさい 風流な言葉をどこで覚えたんでしょう・・・ 風流なくせに、次々飛び出すのは、相変わらずのオヤジギャグです。「田浦の娘は、梅林だけに、バイリンガールだよね」とか「梅を見るのには、ここの田浦を推薦します! 水仙が咲いてるから・・・」とか「紅梅を見るために歩くけど、急勾配だね」とか。(確かに勾配きつかった) でも、登って振り返ると梅林の向こうに海が見えてきます。 一番よく咲いていた木。(でも風に花びらがだいぶ飛ばされていました) 芝生広場の先に、展望台があります。登ってみましょう。 この芝生広場は、ピクニックに気持ちよさそうです。風が強く、お弁当も持ってきていなかったので、お腹がすいてきたけど、私達はぐるっとまわって山を下りました。 横須賀までバスに乗って移動し、イタリアンの昼食後、三笠公園まで散歩します。 横須賀の町はやっぱり横文字が多い。 何て呼ぶのか知りませんが、歩道と車道の間の棒?がちょっとおしゃれ。 三笠公園は、数年ぶりです。 以前もまりりんを連れてきて、猿島にも渡ったのですが、彼女はやっぱりほとんど覚えていなかった^^;猿島のジャングルっぽいところは、かろうじて覚えていたようです。強風で船は欠航になっていました。これが猿島ね ↓ 京急に乗って帰途につきましたが、途中空の色がヘン!電車内から撮ったので、よくうつってないけれど、黄色がかったもやで、先がかすんでいるのです。夕方のニュースでやっていた、「煙霧」というやつでしょうか。梅林ではコートを脱ぐほどの...
(2008年2月24日 16:14)
梅まつり??from しましまママの自分勝手日記
御殿場線です 手前の人は電車を洗車中です 切れちゃってるんだけど右側にも電車がならんでます 子供達を連れてくると大喜びしますよ...
(2008年2月11日 23:58)
梅まつりfrom しましまママの自分勝手日記
ただいま小田原の下曽我では梅まつりが開催中です!! 毎年2月になると「曽我の梅林」が始まり 2月いっぱいやってます 毎年いろんな行事...
(2008年2月10日 03:48)
鎌倉紀行 〜鎌倉文学館・長谷訪問記〜from 町田経由三ツ沢行き
昨秋に足を運んだ鎌倉についてのお話です。目的は鎌倉文学館。カミサンは初めてで、「以前から1度行ってみたかった」との事。私は12〜3年前に1度言った事が有るのですが、大分記憶が曖昧な状態。曖昧な記憶を思い起こしながらの散策でした。 途中1店舗数坪と言うとても小さな店舗が複数入店しているお店に寄り道。 アンティークのガラス細工や置物、ファッション小物等が中心のお店が並んでいます。1つ1つのお店が狭いので、1店舗を見る時間が短くて済むので飽きないですね。直ぐに全てを見終わってしまうので、もう少しお店の数が有って欲しいですね。 途中の道沿いに有る駄菓子屋さんの店頭にはガチャガチャが。中には東名のスーパーボールが入っていました。そのスーパーボールは「鎌倉バージョン」と言う事で、中に江ノ電や長谷大仏が入っていました。子供の頃にスーパーボールで遊んだ記憶が有りますが、中に何か入っていると言うのは初めて見ました。 「鎌倉バージョン」と言うのであれば、他にも「鳥居と階段・大銀杏(鶴岡八幡宮)」や「島と中央に灯台(江ノ島)」も有って良いなぁと思いました。 下調べしていったのは、「文学館の開館時間・休館日・当日のイベント・道順」だけと言う散策でした。このお店もたまたま横を通り掛って立ち寄ったお店。多彩なオリジナルメニューコロッケを販売する肉屋さんです。何度もTV番組で取り扱われたそうで、店内にはその際のサイン色紙や写真が貼られています。唯、そう言った貼紙や手書きメニューが所狭しとベタベタと貼られており、日に焼けて色褪せた物や剥がれ掛けた物、汚れた物・・・等、店内が雑然と散らかっている様にも見えてしまいます。サイン色紙や取材された際の写真を見に来るのではなく、あくまでもコロッケを食べに来るのだから、メニューの掲示とその日に其れが有るのか無いのか位は直ぐに分かる様に店内を整理整頓しておいて欲しいと思いました。 因みに重要なコロッケの味ですが、 「定番メニュー」の方が美味しいと感じました・・・。 此れが鎌倉文学館の門。加賀藩藩主で、明治維新後公爵となった前田家が建築した別荘で、寄贈された鎌倉市が文学館として使用しているとの事。 木々の向こうに見える洋館が文学館です。然し、この日は文学館には入りませんでした。 文学館を背に庭を歩いていくと、右手に芝の生えた広場が有ります。この日は詩の朗読会が
(2008年1月6日 16:11)
2008御来光登山 〜伊勢原市 聖峰〜from 町田経由三ツ沢行き
今年もカミサンと初日の出を見に行きました。場所は去年と同じ神奈川県伊勢原市の聖峰(ひじりみね)。去年は登山道の入口で見たので、 「今年こそは頂上で」と、いそいそと向かいました。然し、今年も頂上で見る事は出来ませんでした。去年程寄り道はしなかったのだけどなぁ・・・。頂上で見たかったけれど、登山道入口で見た日の出も綺麗でしたよ。 太陽は東から上るので、真南の相模湾ではなく、三浦半島から上る事になります。写真が日が上がったところです。分かり難いかと思いますが、太陽の真下が三浦半島、右下の相模湾に浮かぶのが江ノ島です。 日が昇ったのを見届けてから聖峯へ上りました。小田急線鶴巻温泉駅から登山道入口迄は徒歩で約1時間。登山道入口から山頂迄は30分程度掛ります。写真は聖峰からの眺望です。 山頂では地元の方が今年も甘酒を振舞っていたようです。「・・・ようです」と言うのは、到着した時には既に片付けをされていたから。急で非常に狭い道を軽トラックで上り下りし、仮説トイレの設置や炊き出しの準備をされて訪れる方々への対応をされておられるのです。残念ながら今年も甘酒にはありつけませんでしたが、昨年同様山頂から見える光景について色々と教えていただきました。 「片付け作業の最中に到着」と述べましたが、山頂の不動尊のお堂も我々が参拝する前に閉められてしまいました。此れが扉を閉める際の物。正月や5月3日に行われる祭礼の時等、「特別な時のみ」扉が開かれる様です。 分かり難いかと思いますが、写真中央の地平線にうっすらと見えるのが筑波山。昨年は霞がかっていて見えませんでしたし、丹沢からだと見えない事の方が多い山です。炊き出しをされていた方々も 「筑波山が見えるのは珍しいなぁ」 「俺は此処で初めて見た」と皆おっしゃっていました。又、筑波山の方角には飛行船が飛んでおり、皆珍しがっていました。 この日は「風が有る」と言う予報に反し、山頂に着いてから山頂を発つ1時間あまりの間殆ど風が吹きませんでした。 初日の出を見届けて参拝者は皆帰ってしまいましたし、炊き出しの方々も片付けを済ませて帰られた後の山頂には誰も居ません。風の吹かない山頂は、陽射しがとても暖かく感じ聞こえるのは鳥の鳴き声と遠くから聞こえる飛行機の音だけ。 絶景を楽しみながら、ゆっくりと時間が流れる朝のひと時。山頂の端、急斜面との境に位置するベンチでの
(2008年1月6日 02:13)

